臥龍(がりゅう)

心が変われば、すべてが変わる。
志が変われば、日本が変わる。

拝金主義から人本主義へ。
「人」を大切にする感動経営でV字回復を!

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【年末年始休業のお知らせ】

 

誠に勝手ながら、年末年始休業を以下の日程で実施させていただきます。

 

【年末年始休業期間】 
12月22日(月)~1月4日(日)

 

1月5日(月)より通常通り営業致します。

マスコミ掲載一覧

過去情報一覧を見る

2014.12.15 更新
セミナーにご参加いただいた方々の感想を掲載!ご報告臥龍講話「残能全開~あなたの潜在能力を解放しよう!~90分」に
ご参加された方々の感想文を掲載いたしました。 詳しくはこちら>>>
2014.11.27 更新
市民タイムスに記事掲載!メディア掲載2014年11月23日(日)発行の市民タイムスにて、
「乗鞍・天空の真婚式」の様子が掲載されました。 詳しくはこちら>>>
2014.10.14 更新
岐阜新聞に記事掲載!メディア掲載2014年10月8日(水)発行の岐阜新聞に 羽島市江吉良町の中央小学校での
志授業の様子が掲載されました。詳しくはこちら>>>
2014.10.07 更新
「大塚晶文・GS応援団」を立ち上げました!募集中一人でも多くの方々に、大塚晶文という漢(おとこ)の魅力を知っていただき、清清(すがすが)しくもカッコいい生き方創りの参考にして欲しい!と想う押しつけがましい二人の男「G=臥龍&S=志郎」が始めた会です。詳しくはこちら>>>
2014.09.01 更新
商業界に記事掲載!メディア掲載商業界2014年9月号にて臥龍の顧問先である長坂養蜂場さまが
紹介されました!詳しくはこちら>>>
2014.08.27 更新
朝日新聞に記事掲載!メディア掲載2014年3月26日(水)発行の朝日新聞に臥龍の顧問先である
「しあわせ家(田尻木材)」さまが紹介されました。詳しくはこちら>>>
2014.08.25 更新
松下幸之助塾、日経トップリーダーに記事掲載!メディア掲載松下幸之助塾2014年3・4月号Vol.162014年8月発行の日経トップリーダーに 株式会社傳來工房社長 橋本和良様のインタビューが掲載されました。
2014.08.25 更新
道経塾に記事掲載!メディア掲載2014年1月発行の道経塾No.88に LFC株式会社社長 井上武様の
インタビューが掲載されました。詳しくはこちら>>>
2014.08.12 更新
中日新聞に記事掲載!メディア掲載2014年8月12日(火)発行の中日新聞に臥龍も審査員の一人として参加した
「かかしコンクール」の記事が掲載されました。詳しくはこちら>>>
2014.08.07 更新
岐阜新聞に記事掲載!メディア掲載2014年8月6日(水)発行の岐阜新聞に岐阜立志教育支援プロジェクトの
第6回立志教育支援フォーラムの様子が掲載されました。詳しくはこちら>>>
2014.08.05 更新
朝日新聞・中日新聞・岐阜新聞に記事掲載!メディア掲載2014年8月4日(月)発行の朝日新聞中日新聞岐阜新聞に臥龍が
総合プロデューサーをしているギネス世界記録達成の記事が取り上げられました!
詳しくはこちら>>>
2014.08.04 更新
福島民友に記事掲載!メディア掲載2014年7月30日(水)発行の福島民友に 「感動物語コンテスト」
東北予選会の様子が取り上げられました。詳しくはこちら>>>
2014.08.04 更新
福島民報に記事掲載!メディア掲載2014年7月30日(水)発行の福島民報に 「感動物語コンテスト」
東北予選会の様子が取り上げられました。詳しくはこちら>>>
2014.08.04 更新
須坂新聞に記事掲載!メディア掲載2014年8月2日(土)発行の須坂新聞に 北信立志教育支援プロジェクト主催の 立志教育講演会の様子が掲載されました。詳しくはこちら>>>
2014.07.31 更新
須坂新聞に記事掲載!メディア掲載2014年7月26日(土)発行の須坂新聞に 臥龍が実行委員長を務める
「感動物語コンテスト」が取り上げられました。詳しくはこちら>>>
2014.07.31 更新
中日新聞に記事掲載!メディア掲載2014年7月30日(水)発行の中日新聞に臥龍が総合プロデュースしている、
ギネス世界記録への挑戦イベントの記事が掲載されました。詳しくはこちら>>>
2014.06.24 更新
中日新聞に記事掲載!メディア掲載2014年6月17日(火)発行の中日新聞に 「北方町教育委員会」主催の
「糧塾」で開催された「志授業」の様子が掲載されました。 ラブリークイーンの井上会長が
講演されました。詳しくはこちら>>>
2014.05.29 更新
「モンゴル国ハイアラスト地域訪問ツアー・2013」のご報告ご報告昨年の「モンゴル国ハイアラスト地域訪問ツアー」のご報告を掲載いたしました。2014年も6月25日(水)から開催いたします。詳しくはこちら>>>

過去情報一覧を見る


臥龍の主な活動内容

活動内容履歴を見る

2015.01.26~
第二創業戦略・現地視察セミナーセミナー臥龍自身が今、一番勉強したい企業、 皆さまに今、
一番学んでいただきたい企業を厳選しました!詳細はこちら>>>
2015.01.22~
第63期企業進化講座 IN東京塾・講座臥龍こと角田識之による社長のための企業再生、第二創業スタートの礎となる研修「企業進化講座」のご案内です。詳細はこちら>>>
2015.01.20~
第62期企業進化講座 IN岐阜塾・講座臥龍こと角田識之による社長のための企業再生、第二創業スタートの礎となる研修「企業進化講座」のご案内です。詳細はこちら>>>
2014.10.09~
第61期企業進化講座 IN大阪塾・講座臥龍こと角田識之による社長のための企業再生、第二創業スタートの礎となる研修「企業進化講座」のご案内です。詳細はこちら>>>
2014.08.28~
第二創業の事例研究セミナーセミナーこの貴重な事例公開の5回シリーズセミナーを受講されれば、2015年の
貴社の針路を「完全ブルーオーシャン」に切ることが可能となります。
詳細はこちら>>>
2014.08.19~
社長のビタミン・読者SK人の集いイベント臥龍のメルマガ「社長のビタミン・一日一語」読者の皆さまへの感謝を込めて
人脈創りへのお役立ち場「社長のビタミン・読者SK人の集い」を始めました。
詳細はこちら>>>

活動内容履歴を見る

好評発売中!臥龍著作・心があたたまる12の奇跡

小さな会社で生まれた 心があたたまる12の奇跡

詳しくはコチラ

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覚悟―二代目社長が「本気のスイッチ」を入れるとき(1575円(税込))

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APRA国際交流会 in 沖縄レポート 英語(English) 中文(簡体字) 中文(繁体字) 日本語(Japanese) 元原稿の執筆は、「台湾APRA二代目会長 JC氏」です。
日本語英語・中文(簡体字)・中文(繁体字)にて掲載しております。

臥龍本気塾

自らが主体となって構想し、実践するビジネスマンや経営者を育成する場

業績アップをサポートする「感動経営」

社長や経営者に送る経営革新!

熱気200度のW講演会DVD

2008年5月16日 臥龍こと角田識之と日能研・小嶋勇会長の熱い講演

詳細はこちら

角田識之史

臥龍(wolongウォロン)こと角田識之

臥龍(wolongウォロン)こと
角田 識之(すみだのりゆき Sumida Noriyuki)

感動経営コンサルタント 兼 APRA(エープラ)議長

1956年11月24日愛媛県・松山市生まれ。
大手コンサルティング会社で経営コンサルタントの経験を積み、
1987年 独立
1989年 株式会社ハイネット設立、
1997年 株式会社ハイネット・コンサルティングに社名変更
2010年 株式会社 角田識之事務所に改組。

★日本一のテーマパークでも指導経験を持つコンサルタント

 

他人とは会話ができないほど、心が弱かった別名、「感動経営の伝道師」。

1956年松山市に生まれたものの、15才まで他人とは会話ができなかったほど、心が弱かった。

そんな臥龍がただ1つ心のよりどころだったのが「映画」。

「ベン・ハー」の迫力に圧倒され、「ウエストサイド物語」のリズムや躍動感、そしてストーリーに感動した臥龍は、なんとしてでも3年間で1000本の映画を観たい、という欲求にかられる。

しかし生家は裕福ではない。
どちらかというと、貧しいほうである。

そこで中学時代から新聞配達などしていたが、それでは年間300本強もの映画を観るのは不可能である。ふつうの子どもであれば、それでもアルバイトのかけもちをするところ。

しかし臥龍は違った!

1000本もの映画を観るためには、自分が映画評論家になるしかない!
そう考えて、高校に入ったとたん、松山市内にある高校の映画部(映画同好会)をたずね歩くとともに、そういった部が無い高校には、作らせてしまい、全高校に映画同好会を立ち上げた実績をもとに、「松山市高校映画連盟」を発足、自分が会長におさまったのだ!

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映画を愛するがゆえの「対策」

 

A4サイズ1枚の用紙に「松山市高校映画連盟」発足の挨拶文をしたため、松山市内の映画館を訪問し、結局彼は映画館から「そういうことなら、ぜひうちで映画をご覧なさい」と無料顔パスの権利を獲得!

毎日日替わりで、しかも、無料で映画を観ることができるという「ありがたい果実」を得ることができた。もちろん、3年間で1000本の映画を観るという夢は見事に実現されたのだ。

その時に臥龍が感じたこと、それは

「人は本気で何かをしたいと願ったなら、そこに大きな壁があったとしても乗り越える対策しか、考えない。心底から本気なら決して弱音など、はかないはずだ!」ということだった。

それが今の臥龍をして「本気塾」を主催させている。

 

人はここまで変われる!

その後、学生新聞で映画評論を書くなどしたほか、臥龍は、地元のラジオ局で映画番組に出演し、評論をおこなったり、大阪の映画配給会社と交渉して、自分たちで興行をするなどした。

興行といっても学生が主催するため、税金などが発生しては後が大変と、料金を無税の99円に設定し、前売り券を売るなど、いろいろな工夫も重ねたのだ。学生新聞で映画評論を書く日々に

これが15才までは他人と話しもできなかった人間の
「想いの進化」による行動。

ここまで人が変わることができたのは
「映画から得た感動」によるもの。
「感動」を受けると想いが変わり、
想いが変わると行動が変わり、そして未来が変わるのである。

臥龍が気づいたことは、他にもある。

それは「人間は多重構造である」ということだ。

本気の目標を立てていくと、どんどん「自分自身も知らない新しい自分」が出てきた事実。
他人とはコミュニケーションさえ、取れないと思いこんでいた自分自身が、能動的に他人と会話をし、周囲の世界を動かしていたのだ!

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未見の我(みけんのわれ)との出逢い、それこそが人生の幸せ

臥龍が自分自身の経験から得たおどろきや気付き。
そして、それにより対面した「未見の我」。

その時に初めてともいえる、心底からの幸福感を味わい、その結果、臥龍にとっての人生観「未見の我との出会いが最幸のシーン」が確立する。そしてその頃、司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読んで感動し、「他者評価を気にしない竜馬」の生き方に、大きな影響を受ける。

 

コンサルタントが天職と知る

コンサルタントが天職と知るその後、臥龍は大手石油会社に就職し、たまたまディーラーコンサルティング部門に配属されることとなる。いや、決して「たまたま」ではなかったのだ。

ここで、彼は自分がコンサルタントに向いていることを知り、この天命にしたがい、本格的なコンサルタントとしての人生を歩もうと、株式会社T経営に入社することを決める。

ところが、履歴書を送ったT経営からは「不採用」の書類が戻ってきたのだ。

そこで臥龍はT経営の総務部宛に問い合わせを入れる。

「私は御社に入社すると決めているので、どうしたら採用されるのか不足点についてのアドバイスをくださいませんか?」と。

すると返ってきた回答は「あなたは大手石油会社に勤務されていましたが、そういった『ぬるま湯の大企業』出身の方では、私どものような厳しいコンサルタント会社はつとまりません。」。

そこで臥龍はさらに「御社の創業者は、著書の中で『コンサルタントは人間力が勝負だ』と書かれています。しかし、人材採用では出身会社名で判断されていますが、創業者のおっしゃることと、総務部の見解とでは、どちらが正しいのでしょうか?」と総務部の担当者に問いつめる。

すると、すっかり感心した担当者「きみ、おもしろいね~。一度面接にいらっしゃい。」と副社長面接まで手配してくれ、結果的に入社が認められた。

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成功の要諦は継続なり!

この経験で臥龍が確信したこと、それは「根拠無き自信であっても100%だと自分が信じているならば、実現するんだ!」ということ。
つまり、「T経営に入社すると決めていた、入れない可能性は0%である。」と確信していたからこそ、その扉が開くまで戸をたたき続けることができた自分・・・

まさに成功の要諦は継続なり!

「うまくいったら、いいなぁ」ではなく、100%本気でいどめば、どんな困難も打ち破ることができるという真実である。

これこそ、臥龍が伝えたい真実である。

 

人本主義を世界に広める!

人本主義を広める今、臥龍が本気で取り組んでいることは、
拝金主義の対極に立つ、修正資本主義としての
「人本主義」というイズムを広めることである。

人本主義とは、拝金主義がカネを経済活動のもっとも本源的かつ重要な資源と考え、その資源の提供者を中心に企業システムが作られるものと考えると違って、人本主義はヒトが経済活動のもっとも本源的かつ稀少な資源であることを強調し、その資源の提供者たちのネットワークのあり方に、企業システムの編成のあり方の基本を求めようとする考え方であるが、これからの時代は、この人本主義が広がるべき時代なのだ。

そう信じる臥龍は、人本主義を「確かな事実」にするために、そしてこの日本を世界一幸福な国にするために、今日も800度の高温の情熱で活動している。

 

「死んだクレド」を作らない!「実になるクレド」を策定し、成功企業を増やす!

「クレド」とは、「企業の信条や従業員の行動指針を簡潔にまとめたもの」。
これを導入することで、顧客満足度が高まり、「ザ・リッツ・カールトン」や、
「ジョンソン・エンド・ジョンソン」ように、成功する企業が増えてきたことから、
「クレド」を導入する企業が多くなっている。

しかし、作っただけで壁に張り紙だけされている、また社員手帳に書かれているだけ、
経営者会議の中で決めた行動指針に、社員は見向きもしない・・・、
そんな「死んだクレド」の何と多いことか。

「クレド」は、確かに素晴らしいもの。
ただ、残念ながら「クレド」を活かすのも殺すのも、企業次第、経営者次第。

「生きたクレド」を社会に普及させ、成功企業を増やすべく、
臥龍はクレド策定から実施継続までをコンサルティングしている。

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【年末年始休業のお知らせ】

 

誠に勝手ながら、
年末年始休業を以下の日程で
実施させていただきます。

 

【年末年始休業期間】 
12月22日(月)~1月4日(日)

 

1月5日(月)より通常通り営業致します。

会社概要

株式会社角田識之事務所

東京オフィス

〒104-0052
東京都中央区月島
2丁目13-11-1203
TEL 03-5548-5271
FAX 03-5548-1335

広島オフィス

〒732-0052
広島市東区光町2丁目7-7
-501(ラシェール51内)
TEL 082-262-4150
FAX 082-262-4151

 

 

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