臥龍(がりゅう)
心が変われば、すべてが変わる。
志が変われば、日本が変わる。
拝金主義から人本主義へ。
「人」を大切にする感動経営でV字回復を!
- アジアに100人の「心友」を創ろう!アジア太平洋ルネッサンス協会・エープラ(APRA)
- 社長や経営者に送る経営革新!業績アップをサポートする感動経営
- 目標を諦めないことの大切さ 夢・志・元気 子供達へ伝えたい「志授業」
マスコミ掲載一覧
- 2012.02.22更新
- 【SK(スーパー勘違い)な目標設定ミーティングIN東京】
2012年3月1日(木)是非、あなたも「SK(スーパー勘違い)な目標設定」を
してみてください。詳しくはこちら>>> - 2012.02.15更新
- 「心があたたまる12の奇跡」出版記念チャリティー講演会 IN 岡山
2012年4月26日(木)岡山県アイナリーホールにて、
出版記念チャリティー講演会を開催いたします。詳しくはこちら>>> - 2012.02.13更新
- 臥龍、待望の新刊が3月8日(木)より、配本開始!
『小さな会社で生まれた 心があたたまる12の奇跡』(明日香出版社刊)
ただいま、先行プロモーションとして12の奇跡の1話をプレゼント中。
詳しくはこちら>>> - 2012.02.09更新
- 「業界一働きがいのある会社セミナー」IN東京
2012年3月21日(水)「業界一働きがいのある会社」創りで業績を順調に
伸ばしている企業事例に学ぶあなたの会社の磨き方セミナー 詳しくはこちら>>> - 2012.02.07更新
- 【SK(スーパー勘違い)な目標設定ミーティングIN大阪】
2012年2月24日(金)是非、あなたも「SK(スーパー勘違い)な目標設定」を
してみてください。詳しくはこちら>>> - 2012.02.07更新
- 「実になるクレド」実践企業レポート掲載
クレド策定・活用により、成果が上がっている企業様のレポートvol.3を掲載。
どのようにクレドを活用していくか等を詳しく掲載しています。
詳しくはこちら>>> - 2012.01.25更新
- オーナー経営者のためのワクワク目標設定セミナー IN東京
2012年2月11日(土)~社員が団結する世界一・日本一・地域一番
目標の旗を立てよう!詳しくはこちら>>> - 2012.01.25更新
- 第58期企業進化講座 IN東京、第59期企業進化講座 IN大阪 募集開始!
2012年 5月9日(水)~ 「第58期企業進化講座in東京」、
2012年 8月29日(水) ~ 「第59期企業進化講座in大阪」の募集を開始いたしました。
詳しくはこちら>>> - 2012.01.24更新
- 「実になるクレド」実践企業レポート 株式会社ユウワ様 施工事例掲載
クレド導入後、リピート率と紹介率が急激に向上した「株式会社ユウワ」様の
リフォーム施工事例を掲載いたしました。。
詳しくはこちら>>> - 2012.01.23更新
- 第10期・関西臥龍本気塾 追加募集開始!
2012年2月25日(土)~会社や地域の未来を変える人財を育てる
関西 臥龍本気塾の塾生追加募集! 詳しくはこちら>>> - 2012.01.20更新
- 東日本大震災チャリティセミナー「志を形に!アメリカロサンゼルス報告」
2012年3月24日(土)臥龍&原邦雄さんのW講演会 IN 大阪
詳しくはこちら>>> - 2012.01.16更新
- 「実になるクレド」実践企業レポート掲載
クレド策定・活用により、成果が上がっている企業様のレポートvol.2を掲載。
どのようにクレドを活用していくか等を詳しく掲載しています。
詳しくはこちら>>> - 2011.09.28 更新
- 岩手立志教育支援プロジェクト実行委員会・設立総会の様子が掲載
2011年9月2日(金)発行の岩手日日新聞、 2011年9月3日(土)発行の岩手日報、毎日新聞WEB版に掲載されました。 詳しくはこちら>>> - 2011.09.22 更新
- 第二の我が家MAPに追加!
大阪「8G」を追加いたしました 詳細はこちら>>> - 2011.07.28 更新
- 立志教育支援フォーラムについての記事が掲載
2011年7月26日(火)発行の中日新聞に掲載されました。 詳しくはこちら>>> - 2011.06.21 更新
- 【オーナー経営者のための新卒採用研究会】 IN東京
2011年6月20日(月)~ 「業界一働き甲斐のある会社」に人を迎えるため
詳しくはこちら>>>
臥龍の主な活動内容
- 2011.06.20~ 【開催中】
- 【オーナー経営者のための新卒採用研究会】 IN東京
「業界一働き甲斐のある会社」に人を迎えるため 詳しくはこちら>>> - 2012.01.19~【開催中】
- 第57期企業進化講座 IN大阪
経営者と企業の潜在成長力を開発するカリキュラム
詳しくはこちら>>> - 2012.2.11~
- オーナー経営者のためのワクワク目標設定セミナー IN東京
社員が団結する世界一・日本一・地域一番目標の旗を立てよう!
詳しくはこちら>>> - 2012.02.18~19
- 【魂の鹿児島ライブ】
魂の鹿児島ライブ - 2012.02.24
- 【SK(スーパー勘違い)な目標設定ミーティングIN大阪】
是非、あなたも「SK(スーパー勘違い)な目標設定」をしてみてください。
詳しくはこちら>>> - 2012.02.25~
- 第10期・関西臥龍本気塾
会社や地域の未来を変える人財を育てる
関西 臥龍本気塾の塾生追加募集! 詳しくはこちら>>> - 2012.03.01
- 【SK(スーパー勘違い)な目標設定ミーティングIN東京】
是非、あなたも「SK(スーパー勘違い)な目標設定」をしてみてください。
詳しくはこちら>>> - 2012.03.21
- 「業界一働きがいのある会社セミナー」IN東京
「業界一働きがいのある会社」創りで業績を順調に伸ばしている企業事例に
学ぶあなたの会社の磨き方セミナー 詳しくはこちら>>> - 2012.03.24
- 東日本大震災チャリティセミナー「志を形に!アメリカロサンゼルス報告」
臥龍&原邦雄さんのW講演会 IN 大阪 詳しくはこちら>>> - 2012.04.26
- 「心があたたまる12の奇跡」出版記念チャリティー講演会 IN 岡山
岡山県アイナリーホールにて、出版記念チャリティー講演会を
開催いたします。詳しくはこちら>>> - 2012.05.09~
- 第58期企業進化講座 IN東京
経営者と企業の潜在成長力を開発するカリキュラム
詳しくはこちら>>> - 2012.08.29~
- 第59期企業進化講座 IN大阪
経営者と企業の潜在成長力を開発するカリキュラム
詳しくはこちら>>>
臥龍本気塾
自らが主体となって構想し、実践するビジネスマンや経営者を育成する場
業績アップをサポートする「感動経営」
社長や経営者に送る経営革新!
経営乱世の時代において我が社を確実に存続発展させる指揮官となる為の「第58期企業進化講座」のご案内
強い差別力を求める経営者・後継者・経営幹部を対象とした好評のエクゼクティブ・セミナーのご案内
経営乱世の時代において我が社を確実に存続発展させる指揮官となる為の「第59期企業進化講座」のご案内
強い差別力を求める経営者・後継者・経営幹部を対象とした好評のエクゼクティブ・セミナーのご案内
角田識之史
臥龍(wolongウォロン)こと
角田 識之(すみだのりゆき Sumida Noriyuki)
感動経営コンサルタント 兼 APRA(エープラ)議長
1956年11月24日愛媛県・松山市生まれ。
大手コンサルティング会社で経営コンサルタントの経験を積み、
1987年 独立
1989年 株式会社ハイネット設立、
1997年 株式会社ハイネット・コンサルティングに社名変更
2010年 株式会社 角田識之事務所に改組。
★日本一のテーマパークでも指導経験を持つコンサルタント
他人とは会話ができないほど、心が弱かった
1956年松山市に生まれたものの、15才まで他人とは会話ができなかったほど、心が弱かった。
そんな臥龍がただ1つ心のよりどころだったのが「映画」。
「ベン・ハー」の迫力に圧倒され、「ウエストサイド物語」のリズムや躍動感、そしてストーリーに感動した臥龍は、なんとしてでも3年間で1000本の映画を観たい、という欲求にかられる。
しかし生家は裕福ではない。
どちらかというと、貧しいほうである。
そこで中学時代から新聞配達などしていたが、それでは年間300本強もの映画を観るのは不可能である。ふつうの子どもであれば、それでもアルバイトのかけもちをするところ。
しかし臥龍は違った!
1000本もの映画を観るためには、自分が映画評論家になるしかない!
そう考えて、高校に入ったとたん、松山市内にある高校の映画部(映画同好会)をたずね歩くとともに、そういった部が無い高校には、作らせてしまい、全高校に映画同好会を立ち上げた実績をもとに、「松山市高校映画連盟」を発足、自分が会長におさまったのだ!
映画を愛するがゆえの「対策」
A4サイズ1枚の用紙に「松山市高校映画連盟」発足の挨拶文をしたため、松山市内の映画館を訪問し、結局彼は映画館から「そういうことなら、ぜひうちで映画をご覧なさい」と無料顔パスの権利を獲得!
毎日日替わりで、しかも、無料で映画を観ることができるという「ありがたい果実」を得ることができた。もちろん、3年間で1000本の映画を観るという夢は見事に実現されたのだ。
その時に臥龍が感じたこと、それは
「人は本気で何かをしたいと願ったなら、そこに大きな壁があったとしても乗り越える対策しか、考えない。心底から本気なら決して弱音など、はかないはずだ!」ということだった。
それが今の臥龍をして「本気塾」を主催させている。
人はここまで変われる!
その後、学生新聞で映画評論を書くなどしたほか、臥龍は、地元のラジオ局で映画番組に出演し、評論をおこなったり、大阪の映画配給会社と交渉して、自分たちで興行をするなどした。
興行といっても学生が主催するため、税金などが発生しては後が大変と、料金を無税の99円に設定し、前売り券を売るなど、いろいろな工夫も重ねたのだ。
これが15才までは他人と話しもできなかった人間の
「想いの進化」による行動。
ここまで人が変わることができたのは
「映画から得た感動」によるもの。
「感動」を受けると想いが変わり、
想いが変わると行動が変わり、そして未来が変わるのである。
臥龍が気づいたことは、他にもある。
それは「人間は多重構造である」ということだ。
本気の目標を立てていくと、どんどん「自分自身も知らない新しい自分」が出てきた事実。
他人とはコミュニケーションさえ、取れないと思いこんでいた自分自身が、能動的に他人と会話をし、周囲の世界を動かしていたのだ!
未見の我(みけんのわれ)との出逢い、それこそが人生の幸せ
臥龍が自分自身の経験から得たおどろきや気付き。
そして、それにより対面した「未見の我」。
その時に初めてともいえる、心底からの幸福感を味わい、その結果、臥龍にとっての人生観「未見の我との出会いが最幸のシーン」が確立する。そしてその頃、司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読んで感動し、「他者評価を気にしない竜馬」の生き方に、大きな影響を受ける。
コンサルタントが天職と知る
その後、臥龍は大手石油会社に就職し、たまたまディーラーコンサルティング部門に配属されることとなる。いや、決して「たまたま」ではなかったのだ。
ここで、彼は自分がコンサルタントに向いていることを知り、この天命にしたがい、本格的なコンサルタントとしての人生を歩もうと、株式会社T経営に入社することを決める。
ところが、履歴書を送ったT経営からは「不採用」の書類が戻ってきたのだ。
そこで臥龍はT経営の総務部宛に問い合わせを入れる。
「私は御社に入社すると決めているので、どうしたら採用されるのか不足点についてのアドバイスをくださいませんか?」と。
すると返ってきた回答は「あなたは大手石油会社に勤務されていましたが、そういった『ぬるま湯の大企業』出身の方では、私どものような厳しいコンサルタント会社はつとまりません。」。
そこで臥龍はさらに「御社の創業者は、著書の中で『コンサルタントは人間力が勝負だ』と書かれています。しかし、人材採用では出身会社名で判断されていますが、創業者のおっしゃることと、総務部の見解とでは、どちらが正しいのでしょうか?」と総務部の担当者に問いつめる。
すると、すっかり感心した担当者「きみ、おもしろいね~。一度面接にいらっしゃい。」と副社長面接まで手配してくれ、結果的に入社が認められた。
成功の要諦は継続なり!
この経験で臥龍が確信したこと、それは「根拠無き自信であっても100%だと自分が信じているならば、実現するんだ!」ということ。
つまり、「T経営に入社すると決めていた、入れない可能性は0%である。」と確信していたからこそ、その扉が開くまで戸をたたき続けることができた自分・・・
まさに成功の要諦は継続なり!
「うまくいったら、いいなぁ」ではなく、100%本気でいどめば、どんな困難も打ち破ることができるという真実である。
これこそ、臥龍が伝えたい真実である。
人本主義を世界に広める!
今、臥龍が本気で取り組んでいることは、
拝金主義の対極に立つ、修正資本主義としての
「人本主義」というイズムを広めることである。
人本主義とは、拝金主義がカネを経済活動のもっとも本源的かつ重要な資源と考え、その資源の提供者を中心に企業システムが作られるものと考えると違って、人本主義はヒトが経済活動のもっとも本源的かつ稀少な資源であることを強調し、その資源の提供者たちのネットワークのあり方に、企業システムの編成のあり方の基本を求めようとする考え方であるが、これからの時代は、この人本主義が広がるべき時代なのだ。
そう信じる臥龍は、人本主義を「確かな事実」にするために、そしてこの日本を世界一幸福な国にするために、今日も800度の高温の情熱で活動している。
「死んだクレド」を作らない!「実になるクレド」を策定し、成功企業を増やす!
「クレド」とは、「企業の信条や従業員の行動指針を簡潔にまとめたもの」。
これを導入することで、顧客満足度が高まり、「ザ・リッツ・カールトン」や、
「ジョンソン・エンド・ジョンソン」ように、成功する企業が増えてきたことから、
「クレド」を導入する企業が多くなっている。
しかし、作っただけで壁に張り紙だけされている、また社員手帳に書かれているだけ、
経営者会議の中で決めた行動指針に、社員は見向きもしない・・・、
そんな「死んだクレド」の何と多いことか。
「クレド」は、確かに素晴らしいもの。
ただ、残念ながら「クレド」を活かすのも殺すのも、企業次第、経営者次第。
「生きたクレド」を社会に普及させ、成功企業を増やすべく、
臥龍はクレド策定から実施継続までをコンサルティングしている。
- トップページ
- 角田識之史
- プロフィール
- 第二の我が家MAP
- 角田識之著作
- 感動経営とは
- クレド策定支援
- 活動報告
- イベント
- セミナー
- 塾・講座
- メールマガジン
- メディア掲載
- プレスリリース
- お問い合わせ
会社概要
株式会社角田識之事務所
東京オフィス
〒104-0052
東京都中央区月島
2丁目13-11-1203
TEL 03-5548-5271
FAX 03-5548-1335
広島オフィス
〒732-0052
広島市東区光町2丁目7-7
-501(ラシェール51内)
TEL 082-262-4150
FAX 082-262-4151
![]()
|プレスリリース| 個人情報保護方針|サイトマップ|リンク|お問い合わせ|取材のお申込み|
Copyright (C) 2010 臥龍こと角田識之の感動経営コンサルタントe-garyu.info& Altstarr Inc. All Rights Reserved. Web Designed by Altstarr Inc.



元原稿の執筆は、「台湾APRA二代目会長 JC氏」です。