臥龍(がりゅう)

心が変われば、すべてが変わる。
志が変われば、日本が変わる。

拝金主義から人本主義へ。
「人」を大切にする感動経営でV字回復を!

臥龍こと角田識之のインフォメーションサイト|感動経営コンサルタントサイトトップ

マスコミ掲載一覧

過去情報一覧を見る

2017.08.22 更新
「カシータ」様が日刊自動車新聞に登場!メディア掲載臥龍が応援団長を務める、奇跡のレストラン「カシータ」様が日刊自動車新聞に掲載されました。 詳しくはこちら>>>
2017.08.21 更新
AmazonのDOD売れ筋ランキングで1位を獲得!メディア掲載『「職場のショールーム化」で企業風土と企業業績を激変させよう!』が、AmazonのDODの売れ筋ランキングで1位を獲得! 詳しくはこちら>>>
2017.07.25 更新
顧問先のローズメイ様が、「秋田さきがけ」「あきたびじょん」に登場!メディア掲載臥龍の顧問先ローズメイ様が、2017年7月23日発行「秋田さきがけ」内の秋田銀行の全面広告秋田県全戸配布の県会報誌「あきたびじょん7月号」に掲載されました!詳しくはこちら>>>
2017.04.24 更新
顧問先のローズメイ様が、角館駅前にカフェ&ファクトリーショップをオープン!メディア掲載臥龍の顧問先ローズメイ様の角館駅前のカフェ&ファクトリーショップのオープンが、2017年4月24日発行の秋田さきがけ新報で紹介されました。詳しくはこちら>>>
2017.04.10 更新
志・主体性を持った新社会人の誕生を支援する 一般社団法人「出る杭」応援団ご案内「出る杭」応援団では、「出る杭人財」の育成に向けて事業を展開していき ます。
詳しくはこちら>>>
2017.03.10 更新
商業界2015年5月号に登場!メディア掲載臥龍の顧問先の長坂養蜂場様が商業界2015年5月号にて、
「全日本DM大賞」金賞受賞者として紹介されました!
詳しくはこちら>>>
2017.03.06 更新
長坂養蜂場様が「ふじのくに子育てに優しい企業取組事例集」に登場!メディア掲載臥龍の顧問先の長坂養蜂場様が「ふじのくに子育てに優しい企業取組事例集」に掲載され、「子育てにやさしい企業」として静岡県知事より表彰されました!
詳しくはこちら>>>
2017.03.01 更新
顧問先のローズメイ様が、産業観光コンテストにて最優秀賞を受賞されました。メディア掲載2017年2月28日(火)発行の秋田さきがけ 顧問先のローズメイ様が、産業観光コンテストにて最優秀賞を受賞されました。詳しくはこちら>>>

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臥龍の主な活動内容

活動内容履歴を見る

2018.04.19~
第76期企業進化道場 IN 東京塾・講座経営者と企業の潜在成長力を開発するために厳選されたカリキュラム
詳細はこちら>>>
2018.01.25~
第75期企業進化道場 IN 大阪塾・講座経営者と企業の潜在成長力を開発するために厳選されたカリキュラム
詳細はこちら>>>
2017.12.21~
第5期・感動経営コンサルタント認定講座塾・講座経営とは、「この世に天国・極楽を創る」こと!その「一隅照企業」を増やす! 存在そのものが社会貢献になる企業!従業員が日本一、世界一幸せな企業! 日本産業界に「トリプルアップ革命」を起こす!ESアップ⇒CSアップ⇒業績アップ!詳細はこちら>>>
2017.10.27~
第4期・感動経営コンサルタント認定講座塾・講座経営とは、「この世に天国・極楽を創る」こと!その「一隅照企業」を増やす! 存在そのものが社会貢献になる企業!従業員が日本一、世界一幸せな企業! 日本産業界に「トリプルアップ革命」を起こす!ESアップ⇒CSアップ⇒業績アップ!詳細はこちら>>>
2017.10.22~26
第22回APRA国際交流会 in 台湾イベント市場半減の日本、世界市場の6割を占めるアジア 中小企業の海外進出の第一歩は「台湾」から! 日本一中身の濃い台湾交流会 詳細はこちら>>>
2017.10.16
V字回復を実現する「感動経営」の秘中の秘・公開セミナー!セミナー社長と従業員が輝き、お客様が感動し、増収増益を続ける企業が生まれる感動経営のマジック!詳細はこちら>>>
2017.10.05~
第74期企業進化道場 IN 東京塾・講座経営者と企業の潜在成長力を開発するために厳選されたカリキュラム
詳細はこちら>>>
2017.09.27~29
理想の自分に出会うためのセルフメンター・セミナー:0期INホノルルセミナー2018年度から、自分の体験を多くの方々とシェアするために「セルフメンター・セミナー」を開講する予定です。 その前夜祭の意味も込めて「0期」を開催します。
詳細はこちら>>>
2017.09.01~02
「感動朝礼」推進ジュニアコーチ認定講座&ぶんぶんアカデミーIN浜松イベント浜松の長坂養蜂場は、何故、営業日を14日減らし、 広告宣伝を止めても増収するのか? パートの方々が正社員以上の働きを見せるのか? 詳細はこちら>>>
2017.08.29~
第1期兄弟企業リーダー自燃塾塾・講座若手リーダーが自社の「コーチカーター」に成るとき!~強く、優しく、逞しいリーダーへの更なる進化を果たす3日間~  詳細はこちら>>>
2017.07.20~
第73期企業進化道場 IN 浜松塾・講座経営者と企業の潜在成長力を開発するために厳選されたカリキュラム
詳細はこちら>>>
2017.4.11~
第3期・感動経営コンサルタント認定講座塾・講座経営とは、「この世に天国・極楽を創る」こと!その「一隅照企業」を増やす! 存在そのものが社会貢献になる企業!従業員が日本一、世界一幸せな企業! 日本産業界に「トリプルアップ革命」を起こす!ESアップ⇒CSアップ⇒業績アップ!詳細はこちら>>>

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APRA国際交流会 in 沖縄レポート 英語(English) 中文(簡体字) 中文(繁体字) 日本語(Japanese) 元原稿の執筆は、「台湾APRA二代目会長 JC氏」です。
日本語英語・中文(簡体字)・中文(繁体字)にて掲載しております。

臥龍本気塾

自らが主体となって構想し、実践するビジネスマンや経営者を育成する場

業績アップをサポートする「感動経営」

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角田識之史

臥龍(wolongウォロン)こと角田識之

臥龍(wolongウォロン)こと
角田 識之(すみだのりゆき Sumida Noriyuki)

感動経営コンサルタント 兼 APRA(エープラ)議長

1956年11月24日愛媛県・松山市生まれ。
大手コンサルティング会社で経営コンサルタントの経験を積み、
1987年 独立
1989年 株式会社ハイネット設立、
1997年 株式会社ハイネット・コンサルティングに社名変更
2010年 株式会社 角田識之事務所に改組。

★日本一のテーマパークでも指導経験を持つコンサルタント

 

他人とは会話ができないほど、心が弱かった別名、「感動経営の伝道師」。

1956年松山市に生まれたものの、15才まで他人とは会話ができなかったほど、心が弱かった。

そんな臥龍がただ1つ心のよりどころだったのが「映画」。

「ベン・ハー」の迫力に圧倒され、「ウエストサイド物語」のリズムや躍動感、そしてストーリーに感動した臥龍は、なんとしてでも3年間で1000本の映画を観たい、という欲求にかられる。

しかし生家は裕福ではない。
どちらかというと、貧しいほうである。

そこで中学時代から新聞配達などしていたが、それでは年間300本強もの映画を観るのは不可能である。ふつうの子どもであれば、それでもアルバイトのかけもちをするところ。

しかし臥龍は違った!

1000本もの映画を観るためには、自分が映画評論家になるしかない!
そう考えて、高校に入ったとたん、松山市内にある高校の映画部(映画同好会)をたずね歩くとともに、そういった部が無い高校には、作らせてしまい、全高校に映画同好会を立ち上げた実績をもとに、「松山市高校映画連盟」を発足、自分が会長におさまったのだ!

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映画を愛するがゆえの「対策」

 

A4サイズ1枚の用紙に「松山市高校映画連盟」発足の挨拶文をしたため、松山市内の映画館を訪問し、結局彼は映画館から「そういうことなら、ぜひうちで映画をご覧なさい」と無料顔パスの権利を獲得!

毎日日替わりで、しかも、無料で映画を観ることができるという「ありがたい果実」を得ることができた。もちろん、3年間で1000本の映画を観るという夢は見事に実現されたのだ。

その時に臥龍が感じたこと、それは

「人は本気で何かをしたいと願ったなら、そこに大きな壁があったとしても乗り越える対策しか、考えない。心底から本気なら決して弱音など、はかないはずだ!」ということだった。

それが今の臥龍をして「本気塾」を主催させている。

 

人はここまで変われる!

その後、学生新聞で映画評論を書くなどしたほか、臥龍は、地元のラジオ局で映画番組に出演し、評論をおこなったり、大阪の映画配給会社と交渉して、自分たちで興行をするなどした。

興行といっても学生が主催するため、税金などが発生しては後が大変と、料金を無税の99円に設定し、前売り券を売るなど、いろいろな工夫も重ねたのだ。学生新聞で映画評論を書く日々に

これが15才までは他人と話しもできなかった人間の
「想いの進化」による行動。

ここまで人が変わることができたのは
「映画から得た感動」によるもの。
「感動」を受けると想いが変わり、
想いが変わると行動が変わり、そして未来が変わるのである。

臥龍が気づいたことは、他にもある。

それは「人間は多重構造である」ということだ。

本気の目標を立てていくと、どんどん「自分自身も知らない新しい自分」が出てきた事実。
他人とはコミュニケーションさえ、取れないと思いこんでいた自分自身が、能動的に他人と会話をし、周囲の世界を動かしていたのだ!

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未見の我(みけんのわれ)との出逢い、それこそが人生の幸せ

臥龍が自分自身の経験から得たおどろきや気付き。
そして、それにより対面した「未見の我」。

その時に初めてともいえる、心底からの幸福感を味わい、その結果、臥龍にとっての人生観「未見の我との出会いが最幸のシーン」が確立する。そしてその頃、司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読んで感動し、「他者評価を気にしない竜馬」の生き方に、大きな影響を受ける。

 

コンサルタントが天職と知る

コンサルタントが天職と知るその後、臥龍は大手石油会社に就職し、たまたまディーラーコンサルティング部門に配属されることとなる。いや、決して「たまたま」ではなかったのだ。

ここで、彼は自分がコンサルタントに向いていることを知り、この天命にしたがい、本格的なコンサルタントとしての人生を歩もうと、株式会社T経営に入社することを決める。

ところが、履歴書を送ったT経営からは「不採用」の書類が戻ってきたのだ。

そこで臥龍はT経営の総務部宛に問い合わせを入れる。

「私は御社に入社すると決めているので、どうしたら採用されるのか不足点についてのアドバイスをくださいませんか?」と。

すると返ってきた回答は「あなたは大手石油会社に勤務されていましたが、そういった『ぬるま湯の大企業』出身の方では、私どものような厳しいコンサルタント会社はつとまりません。」。

そこで臥龍はさらに「御社の創業者は、著書の中で『コンサルタントは人間力が勝負だ』と書かれています。しかし、人材採用では出身会社名で判断されていますが、創業者のおっしゃることと、総務部の見解とでは、どちらが正しいのでしょうか?」と総務部の担当者に問いつめる。

すると、すっかり感心した担当者「きみ、おもしろいね~。一度面接にいらっしゃい。」と副社長面接まで手配してくれ、結果的に入社が認められた。

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成功の要諦は継続なり!

この経験で臥龍が確信したこと、それは「根拠無き自信であっても100%だと自分が信じているならば、実現するんだ!」ということ。
つまり、「T経営に入社すると決めていた、入れない可能性は0%である。」と確信していたからこそ、その扉が開くまで戸をたたき続けることができた自分・・・

まさに成功の要諦は継続なり!

「うまくいったら、いいなぁ」ではなく、100%本気でいどめば、どんな困難も打ち破ることができるという真実である。

これこそ、臥龍が伝えたい真実である。

 

人本主義を世界に広める!

人本主義を広める今、臥龍が本気で取り組んでいることは、
拝金主義の対極に立つ、修正資本主義としての
「人本主義」というイズムを広めることである。

人本主義とは、拝金主義がカネを経済活動のもっとも本源的かつ重要な資源と考え、その資源の提供者を中心に企業システムが作られるものと考えると違って、人本主義はヒトが経済活動のもっとも本源的かつ稀少な資源であることを強調し、その資源の提供者たちのネットワークのあり方に、企業システムの編成のあり方の基本を求めようとする考え方であるが、これからの時代は、この人本主義が広がるべき時代なのだ。

そう信じる臥龍は、人本主義を「確かな事実」にするために、そしてこの日本を世界一幸福な国にするために、今日も800度の高温の情熱で活動している。

 

「死んだクレド」を作らない!「実になるクレド」を策定し、成功企業を増やす!

「クレド」とは、「企業の信条や従業員の行動指針を簡潔にまとめたもの」。
これを導入することで、顧客満足度が高まり、「ザ・リッツ・カールトン」や、
「ジョンソン・エンド・ジョンソン」ように、成功する企業が増えてきたことから、
「クレド」を導入する企業が多くなっている。

しかし、作っただけで壁に張り紙だけされている、また社員手帳に書かれているだけ、
経営者会議の中で決めた行動指針に、社員は見向きもしない・・・、
そんな「死んだクレド」の何と多いことか。

「クレド」は、確かに素晴らしいもの。
ただ、残念ながら「クレド」を活かすのも殺すのも、企業次第、経営者次第。

「生きたクレド」を社会に普及させ、成功企業を増やすべく、
臥龍はクレド策定から実施継続までをコンサルティングしている。

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人財力で破れ!」

 

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会社概要

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