臥龍(がりゅう)

心が変われば、すべてが変わる。
志が変われば、日本が変わる。

拝金主義から人本主義へ。
「人」を大切にする感動経営でV字回復を!

臥龍こと角田識之のインフォメーションサイト|感動経営コンサルタントサイトトップ

マスコミ掲載一覧

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2016.02.08 更新
第二の我が家MAPに追加!ご案内名古屋「KIHACHI」様を追加いたしました 詳細はこちら>>>
2016.02.03 更新
「創意とくふう」に感動物語コンテストの様子が掲載!メディア掲載創意とくふう・2016年2月号に感動物語コンテストの様子が7ページにわたって大きく取り上げられました!詳しくはこちら>>>
2016.01.25 更新
AmazonのDOD売れ筋ランキング1位を獲得!メディア掲載「人は能力の範囲で志事をするのではない、セルフイメージの範囲で志事をするのだ! ~草莽崛起! あなたの自己肯定観がグングン高まる映像セミナー~」が、 AmazonのDODの売れ筋ランキングで1位を獲得! 詳しくはこちら>>>
2016.01.18 更新
AmazonのDOD売れ筋ランキング6位を獲得!メディア掲載「歴史や偉人に学び、明日の経営や志事に活かそう! 映像版:偉人に学ぶ臥龍セミナー 4巻セット」が、AmazonのDODの売れ筋ランキングで6位を獲得! 
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2016.01.12 更新
AmazonのDOD売れ筋ランキング1位を獲得!メディア掲載臥龍の偉人に学ぶシリーズ「第6巻:八田與一さんに学ぶ」が、 AmazonのDODの売れ筋ランキングで1位を獲得! 詳しくはこちら>>>
2016.01.04 更新
Amazonのホビー・実用の売れ筋ランキングとDODの売れ筋ランキングの両方で1位を獲得!メディア掲載物語コーポレーションのCEO小林佳雄さんと臥龍の共演DVDがAmazonのホビー・実用の売れ筋ランキングとDODの売れ筋ランキングの両方で1位を獲得!詳しくはこちら>>>
2016.01.04 更新
AmazonのDOD売れ筋ランキング1位を獲得!メディア掲載臥龍の偉人に学ぶシリーズ「第1巻:吉田松陰先生に学ぶ」が、 AmazonのDODの売れ筋ランキングで1位を獲得! 詳しくはこちら>>>
2016.01.04 更新
AmazonのDOD売れ筋ランキング1位を獲得!メディア掲載臥龍の偉人に学ぶシリーズ「第5巻:杉原千畝さんに学ぶ」が、 AmazonのDODの売れ筋ランキングで1位を獲得! 詳しくはこちら>>>
2016.01.04 更新
AmazonのDOD売れ筋ランキング1位を獲得!メディア掲載臥龍のDVD「ザ・メンター夢を叶えたい全ての人に贈る愛のメッセージ」が AmazonのDOD売れ筋ランキング1位を獲得! 詳しくはこちら>>>
2016.01.04 更新
AmazonのDOD売れ筋ランキング4位、DOD新着ランキング3位を獲得!メディア掲載AmazonのDOD売れ筋ランキング4位、DOD新着ランキング3位を獲得!
【Amazon.co.jp限定】「マスから個の時代! 驚くほど人が輝く企業の創り方セミナー ~年商100億の壁は人財力で破れ!~」 感動経営コンサルタント臥龍こと角田識之とほめ育こと原邦雄氏の初共演DVD 詳しくはこちら>>>

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臥龍の主な活動内容

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2016.04.26~
第1期・感動経営エンジョイスクールIN東京塾・講座感動経営をエンジョイしながら学ぶと共に、高いリピーター率を生み出し、業績向上の起爆剤となる「感動創造経営」の仕組みを社内に構築するセミナーです!
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2016.03.03
「V字回復を実現する「感動経営」の秘中の秘・公開セミナー!」イベント社長!あなたの大志と大夢を叶えるのが企業軍師・臥龍の使命なのです!
詳細はこちら>>>
2016.02.25
「V字回復を実現する「感動経営」の秘中の秘・公開セミナー!」イベント社長!あなたの大志と大夢を叶えるのが企業軍師・臥龍の使命なのです!
詳細はこちら>>>
2016.01.28~
第66期企業進化講座 IN東京塾・講座臥龍こと角田識之による社長のための企業再生、第二創業スタートの礎となる研修「企業進化講座」のご案内です。詳細はこちら>>>

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APRA国際交流会 in 沖縄レポート 英語(English) 中文(簡体字) 中文(繁体字) 日本語(Japanese) 元原稿の執筆は、「台湾APRA二代目会長 JC氏」です。
日本語英語・中文(簡体字)・中文(繁体字)にて掲載しております。

臥龍本気塾

自らが主体となって構想し、実践するビジネスマンや経営者を育成する場

業績アップをサポートする「感動経営」

社長や経営者に送る経営革新!

熱気200度のW講演会DVD

2008年5月16日 臥龍こと角田識之と日能研・小嶋勇会長の熱い講演

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角田識之史

臥龍(wolongウォロン)こと角田識之

臥龍(wolongウォロン)こと
角田 識之(すみだのりゆき Sumida Noriyuki)

感動経営コンサルタント 兼 APRA(エープラ)議長

1956年11月24日愛媛県・松山市生まれ。
大手コンサルティング会社で経営コンサルタントの経験を積み、
1987年 独立
1989年 株式会社ハイネット設立、
1997年 株式会社ハイネット・コンサルティングに社名変更
2010年 株式会社 角田識之事務所に改組。

★日本一のテーマパークでも指導経験を持つコンサルタント

 

他人とは会話ができないほど、心が弱かった別名、「感動経営の伝道師」。

1956年松山市に生まれたものの、15才まで他人とは会話ができなかったほど、心が弱かった。

そんな臥龍がただ1つ心のよりどころだったのが「映画」。

「ベン・ハー」の迫力に圧倒され、「ウエストサイド物語」のリズムや躍動感、そしてストーリーに感動した臥龍は、なんとしてでも3年間で1000本の映画を観たい、という欲求にかられる。

しかし生家は裕福ではない。
どちらかというと、貧しいほうである。

そこで中学時代から新聞配達などしていたが、それでは年間300本強もの映画を観るのは不可能である。ふつうの子どもであれば、それでもアルバイトのかけもちをするところ。

しかし臥龍は違った!

1000本もの映画を観るためには、自分が映画評論家になるしかない!
そう考えて、高校に入ったとたん、松山市内にある高校の映画部(映画同好会)をたずね歩くとともに、そういった部が無い高校には、作らせてしまい、全高校に映画同好会を立ち上げた実績をもとに、「松山市高校映画連盟」を発足、自分が会長におさまったのだ!

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映画を愛するがゆえの「対策」

 

A4サイズ1枚の用紙に「松山市高校映画連盟」発足の挨拶文をしたため、松山市内の映画館を訪問し、結局彼は映画館から「そういうことなら、ぜひうちで映画をご覧なさい」と無料顔パスの権利を獲得!

毎日日替わりで、しかも、無料で映画を観ることができるという「ありがたい果実」を得ることができた。もちろん、3年間で1000本の映画を観るという夢は見事に実現されたのだ。

その時に臥龍が感じたこと、それは

「人は本気で何かをしたいと願ったなら、そこに大きな壁があったとしても乗り越える対策しか、考えない。心底から本気なら決して弱音など、はかないはずだ!」ということだった。

それが今の臥龍をして「本気塾」を主催させている。

 

人はここまで変われる!

その後、学生新聞で映画評論を書くなどしたほか、臥龍は、地元のラジオ局で映画番組に出演し、評論をおこなったり、大阪の映画配給会社と交渉して、自分たちで興行をするなどした。

興行といっても学生が主催するため、税金などが発生しては後が大変と、料金を無税の99円に設定し、前売り券を売るなど、いろいろな工夫も重ねたのだ。学生新聞で映画評論を書く日々に

これが15才までは他人と話しもできなかった人間の
「想いの進化」による行動。

ここまで人が変わることができたのは
「映画から得た感動」によるもの。
「感動」を受けると想いが変わり、
想いが変わると行動が変わり、そして未来が変わるのである。

臥龍が気づいたことは、他にもある。

それは「人間は多重構造である」ということだ。

本気の目標を立てていくと、どんどん「自分自身も知らない新しい自分」が出てきた事実。
他人とはコミュニケーションさえ、取れないと思いこんでいた自分自身が、能動的に他人と会話をし、周囲の世界を動かしていたのだ!

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未見の我(みけんのわれ)との出逢い、それこそが人生の幸せ

臥龍が自分自身の経験から得たおどろきや気付き。
そして、それにより対面した「未見の我」。

その時に初めてともいえる、心底からの幸福感を味わい、その結果、臥龍にとっての人生観「未見の我との出会いが最幸のシーン」が確立する。そしてその頃、司馬遼太郎の「竜馬がゆく」を読んで感動し、「他者評価を気にしない竜馬」の生き方に、大きな影響を受ける。

 

コンサルタントが天職と知る

コンサルタントが天職と知るその後、臥龍は大手石油会社に就職し、たまたまディーラーコンサルティング部門に配属されることとなる。いや、決して「たまたま」ではなかったのだ。

ここで、彼は自分がコンサルタントに向いていることを知り、この天命にしたがい、本格的なコンサルタントとしての人生を歩もうと、株式会社T経営に入社することを決める。

ところが、履歴書を送ったT経営からは「不採用」の書類が戻ってきたのだ。

そこで臥龍はT経営の総務部宛に問い合わせを入れる。

「私は御社に入社すると決めているので、どうしたら採用されるのか不足点についてのアドバイスをくださいませんか?」と。

すると返ってきた回答は「あなたは大手石油会社に勤務されていましたが、そういった『ぬるま湯の大企業』出身の方では、私どものような厳しいコンサルタント会社はつとまりません。」。

そこで臥龍はさらに「御社の創業者は、著書の中で『コンサルタントは人間力が勝負だ』と書かれています。しかし、人材採用では出身会社名で判断されていますが、創業者のおっしゃることと、総務部の見解とでは、どちらが正しいのでしょうか?」と総務部の担当者に問いつめる。

すると、すっかり感心した担当者「きみ、おもしろいね~。一度面接にいらっしゃい。」と副社長面接まで手配してくれ、結果的に入社が認められた。

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成功の要諦は継続なり!

この経験で臥龍が確信したこと、それは「根拠無き自信であっても100%だと自分が信じているならば、実現するんだ!」ということ。
つまり、「T経営に入社すると決めていた、入れない可能性は0%である。」と確信していたからこそ、その扉が開くまで戸をたたき続けることができた自分・・・

まさに成功の要諦は継続なり!

「うまくいったら、いいなぁ」ではなく、100%本気でいどめば、どんな困難も打ち破ることができるという真実である。

これこそ、臥龍が伝えたい真実である。

 

人本主義を世界に広める!

人本主義を広める今、臥龍が本気で取り組んでいることは、
拝金主義の対極に立つ、修正資本主義としての
「人本主義」というイズムを広めることである。

人本主義とは、拝金主義がカネを経済活動のもっとも本源的かつ重要な資源と考え、その資源の提供者を中心に企業システムが作られるものと考えると違って、人本主義はヒトが経済活動のもっとも本源的かつ稀少な資源であることを強調し、その資源の提供者たちのネットワークのあり方に、企業システムの編成のあり方の基本を求めようとする考え方であるが、これからの時代は、この人本主義が広がるべき時代なのだ。

そう信じる臥龍は、人本主義を「確かな事実」にするために、そしてこの日本を世界一幸福な国にするために、今日も800度の高温の情熱で活動している。

 

「死んだクレド」を作らない!「実になるクレド」を策定し、成功企業を増やす!

「クレド」とは、「企業の信条や従業員の行動指針を簡潔にまとめたもの」。
これを導入することで、顧客満足度が高まり、「ザ・リッツ・カールトン」や、
「ジョンソン・エンド・ジョンソン」ように、成功する企業が増えてきたことから、
「クレド」を導入する企業が多くなっている。

しかし、作っただけで壁に張り紙だけされている、また社員手帳に書かれているだけ、
経営者会議の中で決めた行動指針に、社員は見向きもしない・・・、
そんな「死んだクレド」の何と多いことか。

「クレド」は、確かに素晴らしいもの。
ただ、残念ながら「クレド」を活かすのも殺すのも、企業次第、経営者次第。

「生きたクレド」を社会に普及させ、成功企業を増やすべく、
臥龍はクレド策定から実施継続までをコンサルティングしている。

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人財力で破れ!」

 

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人財力で破れ!」

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会社概要

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